【温活レシピ】強烈にカラダを温めるレシピ・鶏ゴボウこんにゃく煮

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【料理名】

鶏ゴボウこんにゃく煮
(カロリー436kcal/人)

【温活ポイント】

温活ポイントは陽性の食べものである
ゴボウとこんにゃくを使用することです。

それに加え、ゴボウとこんにゃくには
食物繊維が豊富に含まれているので
腸内をキレイにして便秘も改善します。

低カロリーなのでダイエットにも良いです。

鶏肉は極陽性の食べものだって
ご存知でしたか?

と~ってもカラダを温める効果があります。
それに低カロリー、高タンパクで
とってもヘルシー。

我が家の食卓にはよく登場します♪
コラーゲンも豊富に含まれているので
美肌にも効果的です(^-^)
女性には特に嬉しい食べものです。

【材料(2~3人分)】

材料画像

ゴボウ 1本
こんにゃく 1袋
鶏もも肉 200g
※今回はカット済みのものを使用
砂糖 大2
 大1
みりん 大2
だし汁 100cc
醤油 大2.5
ごま油 炒め用
青ネギ あれば適量

【作り方】

1 ゴボウは長さ4cmほどの薄切りにして水にさらす

ゴボウ水にさらす

2 鶏肉に酒大さじ1杯かけて浸けておく
 ※もも肉であれば適当な大きさに切る

鶏肉アップ

3 こんにゃくを下茹でしておく

こんにゃく下茹で

4 鍋にゴマ油をいれ鶏肉を炒める

鶏肉炒める

5 鶏肉の色が変わったらゴボウとこんにゃくを加える

ゴボウ&こんにゃく投入

6 ★をいれて良く炒める

調味料投入

7 だし汁を加えフタをして15分炒める

8 ゴボウに味がしみこんだら出来上がり♪

出来上がり♪
冷蔵後で保存用

冷蔵後で保存用

【失敗しないためのコツ】

鶏肉を投入したとき
ゴボウ&こんにゃくいれたとき
砂糖・酒・みりんをいれたとき
すべての工程でよ~く炒めてください。
味が良くしみます。

さらにしっかりした味に仕上げたいときは
出来上がりの後
さらに強火でよ~く炒めて
煮汁がなくなるまで煮詰めてください。
まるで2日目のような
しっかりした味に仕上がります(^-^)

【まとめ】

こちらのレシピ
ゴボウ・こんにゃく・鶏肉と
すべての食感を1度に楽しめてオススメです。

せっかく陽性の食べものでカラダを
温めようとしても「白砂糖」を使っては
逆にカラダを冷やしてしまいます。

砂糖は「てんさい糖」などカラダを
冷やさないものを使用してくださいね。

このレシピはすべてが極陽性の
食材なので強烈にカラダを温めたい方に
是非召し上がっていただきたいレシピです。

よろしければ是非お試しください(^-^)

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